*印のエントリは閲覧不可
サイトを引越し+リニ...
サーバの移行を機に、ドメインの変更+サイトリニューアル中です。http://seedsofangelica.net※ブックマークをされている方は変更をお願いいたしま......
(2008/06/13)
第2期フラワーエッセン...
(5月11日の第2期連続講座の終了後に書いたものです。)いま帰りの新幹線の中でこれを書いている。福岡の地でこうして2期目の講座を開始できたことをとてもうれしく思う。今日会場に行く前に、何か花がほしいと思って途中花屋さんに立ち寄った。もしベービーブルーアイズ(FESのエッセンスになっている花)があればいいなと思って・・・。ベイビーブルーアイズはなかったのでどうしようかと迷ったが、花屋の中を一通り見回してみると、あの淡いオレンジ/サーモンピンクのバラが目に留った。これにしよう!会場に1時間前に着いて買ったバラの花をミネラルウォーターのボトルに入れ、バラを見ながらこれから始まる第2期の講座のことを考えてい......
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(2008/05/19)
植物観察
4月5日、6日の講座では植物のジェスチャーについて学び、自然の言語を理解しようとする姿勢を経験してもらうことができました。6日の府立植物園での植物観察は天候にも恵まれ、満開のサクラを見ることもできました。とくに6日の植物観察のクラスに参加された方からは、貴重な経験だったという感想を多数もらいました。最初に植物園の中でFESとバックのエッセンスになっている植物を十種類ほど観察したあとは各自自由に興味のある花を観察し、最後にその結果をシェアしまし......
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(2008/04/29)
フラワーエッセンスは...
フラワーエッセンスを現在のような形で世に送り出したのはDr. Edward Bach(バック博士)の偉業によるものです。<br /><br />※日本では「バッチ博士」という呼び名がほぼ定着しているようですが、ジュリアンバーナード氏(ヒーリングハーブス)のビデオなどを見ても、「バック」と発音されていて、日本での呼び名については???という感じです・・・。<br /><br />バック先生は元々西洋医学の医者として働いていましたが、その後病理学者、細菌学者としてホメオパシー病院へ移りました。このとき患者の気質に働きかけるレメディという考えを確信しそれを発展させていきました。そして最終的にはホメオパシーにも別れを告げ、フラワーエッセンスの研究に没頭しました。最初の3つのレメディ、インパティエンス、ミムラス、クレマチスを発見したのは、1928年(42歳)のときでした。バック先生がフラワーエッセンス(レメディ)を開発しなかったら、今私たちはフラワーエッセンスを手にすることができていないでしょう。本当に感謝しなければなりませ......
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(2008/04/21)
受け渡したいもの・・...
スピリチャルといえば、相手のオーラを読んで全てがわかったり、心理学といえばこころの底を見透かされたりすると思っている人もいるのではないだろうか。確かにかなりの情報を読み取る特別な才能の持ち主がいることは確かだが、ヒーラー/プラクティショナーはリーディング(エネルギーを読んでそれを伝えること)が仕事ではな......
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(2008/02/22)
受け渡したいもの
今から二十数年近く前にバーバラ・ブレナン氏の「Hands of Light」を見つけたとき、辞書を引きながらここには何か重要なことが書いてあるに違いないと興奮したのを覚えている。それから何年か経って旅行したオーストラリアでたまたま「Light Emerging」を見つけ、じっとしていられなかった私はヒーリングスクール宛てに日本でのワークショップの予定はないかと拙い英語で手紙を書いた。返事はきっぱり「ない」だったが、なぜかそれから1年ほどして名古屋で初めてのワークショップが開かれ......
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(2008/02/21)
お知らせ:香川でフラ...
ライフスクールの認定プラクティショナーの堤千恵さんが3月にフラワーエッセンスの入門講座「フラワーエッセンスを学ぶin香川」を開催されます。おすすめです。興味のある方はチェックしてください。花の冠 草のリ......
(2008/01/21)
反抗期・・・そして
11月ごろから最近まで反抗期(?)だった。自分のどこかに押し込めてきた、もっと楽に生きてもよかったんちゃうん?!という気持ちが浮いてきて何もしたくなくなっていた。それで12月石垣島に行ってきた。今一年を振り返って、新しい年を前にして、自分のヒーリングを考え始めている。いやヒーリングの枠を超えて、「お前は本当に何がやりたいのか」「お前の魂が震えることは何か」ということを。ライフスクールで学んできてその器の中で僕は自分の個性を本当に尊重してもらってここまで歩いてこれたと思っている。そうして受け渡してもらったものをどうやって自分の声にして次に受け渡すのか。今その器を出て自分の足で歩いていく覚悟を決めたのかもしれない。自立の前の反抗期だったんだろうか。ということはやっと思春期か(笑)。そんなことを思いながら自分と対話を繰り返していたら、来年のフラワーエッセンスの講座の予定がほとんど一年分決まりつつある。妻とささやかな忘年会をしていたら、なんとなく話が天職ということになった。そして自分が受け取ってきたものをどうやって次に受け渡していくかという話になった。期せずして同じようなことを考えているのを知って、ああ人生は不思議だなあと思う。そう人生は不思議だし、人はすごい。僕はそこで仕事をしたいと思......
(2007/12/31)
思うこと・・・
先日バックエッセンス関連のある集まりで認定プラクティショナーの方の発表を聞く機会があった。エッセンスとの出会いやご自分の経験を話される方やケースなどを発表される方がいてなかなか興味深かった。ただ一つ、おいおい・・・と思ったことがある。それは、家族にエッセンスを勧める際に、説明しても納得してもらうのが難しいと思われる場合、お酒のビンの中に入れたり、冷蔵庫の飲み物の中に入れたりすることをプラクティショナーが平然と勧めていたりすることだっ......
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(2007/11/01)
傷に向き合う理由/傷...
京都や福岡で行っているフラワーエッセンスの連続講座では、内面の傷ついた子どものためにエッセンスを選んで組み合わせる実習を行っていますが、以下はそこに向き合う理由について書いたものです。参加者の方からの反応が大きかったので掲載しま......
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(2007/10/31)